人生初の水着モデル撮影

灼熱の砂浜で人生初の水着モデル撮影

平成27年4月26日はわたしの写真人生初の水着撮影でした。

 

きっかけは、かねてから写真仲間のMさんに「どうですか?」と声をかけられたことです。

 

当日の撮影会では考える間もなく、「いいな」と思ったらバンバン撮影しました。

 

 

午前中で帰るつもりが結局ラストまで昼食も摂らずに撮影しまくり、この撮影会だけで305枚。

 

その後、鉄道撮影したので329枚。

 

1日の撮影枚数としてはこの時点では新記録でした。

 

枚数など気にせず撮影できる点がデジタルの良さですね。

 

実感しました。

 

フィルムにしたら36枚撮りで10本!

 

こんなに撮れません。

 

というより、まずフィルムを持っていけないでしょう。

 

露出設定もシャッタースピード優先で通しました。

 

考える間がもったいないのです。

 

構図とピントに集中しシャッターを切る。

 

これだけです。

 

鉄道撮影が待って構える撮影なら水着撮影会は次々と撮影する即決撮影です。

 

鉄道撮影では多用される三脚や一脚は水着撮影会では邪魔の一言。

 

そんなもんに時間をかけていたらシャッターチャンスを逃しまくります。

 

まさに対極的な撮影スタイルだと感じました。

 

水着撮影会のような即決の撮影スタイルはストレスなく撮影できるので自分には向いていると思いました。

 

今回の撮影会で女性写真も撮影したいと思いました。

 

個人的に気に入った写真は「親密感」というのでしょうか、「1対1」感が出たものに惹かれました。

 

 

当日の作品↓

女性水着モデル

女性水着モデルその2

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